ハカドル サービスLP
ハカドル仮称

中小企業の営業・カスタマーサクセス部門へ

転記・集計・報告は
AIに任せて、
お客様と話す時間を増やす。

案件管理や顧客対応の記録を、いまお使いのスプレッドシートのまま整えます。課題のヒアリングから、管理ツール・ダッシュボード・業務効率化ツールの構築まで、一人の担当者が通して対応します。

30分の無料相談を申し込む オンライン対応・売り込みはしません
営業・CS ボード画面イメージ/サンプルデータ

案件の進み具合

初回接触12
提案中7
見積提出4
受注3

今週フォローが必要な顧客

こんな状態になっていませんか

どれも担当者の努力不足ではありません。記録と集計の仕組みが、業務の量に追いついていないだけです。

課題を聞き取り、必要な道具を作ります

いきなり作り始めません。どこに時間がかかっているかを先に伺い、作るものを決めてから手を動かします。

聞く

課題のヒアリング

いまの業務の流れと、時間がかかっている作業を伺います。何を作れば効果が出るかを整理してから、作る範囲を決めます。

  • 実際のシートと作業手順の確認
  • 手間がかかっている作業の洗い出し
  • 作るもの・作らないものの整理
  • 優先順位と進め方の提案
つくる

ツールの構築

必要な分だけを小さく作ります。高額なシステムへの入れ替えは前提にしません。

  • 管理ツール:スプレッドシートを土台にした案件・顧客管理
  • ダッシュボード:数字と課題がひと目で分かる画面
  • 業務効率化ツール:転記・集計・報告書作成の自動化
  • 問い合わせフォームからの自動登録、AIによる要約・分類・下書き作成

たとえば、こういうものを作ります

営業の案件ボード

案件ごとの段階・金額・次の行動を一覧にし、止まっている案件に印が付きます。

CSの対応管理

問い合わせと対応履歴を顧客ごとにまとめ、更新前やフォロー漏れを知らせます。

課題の見える化

散らばったデータを集め、どこで失注や解約が起きているかをグラフで示します。

報告書の自動下書き

週報・月報の数字と要点をAIが下書きし、担当者は確認と加筆だけで済みます。

進め方

最初から大きく作りません。一つの業務で効果を確かめてから、範囲を広げます。

  1. 無料相談

    いまの業務と困りごとを伺い、できること・できないことをその場でお伝えします。

    30分・オンライン
  2. 課題のヒアリング

    実際のシートと作業手順を見せていただき、作るものと優先順位を整理します。

    1〜2週間
  3. 小さく構築

    優先度の高い一つの業務から作り、実際に使いながら直します。

    2〜6週間
  4. 引き継ぎ

    使い方と直し方をお渡しします。次の業務へ広げるときは、あらためてご相談ください。

    納品時

料金

内容と範囲を伺ってから、作業前に見積もりをお出しします。

メニュー内容料金(税別・仮)
無料相談30分のオンライン面談0円
課題ヒアリング現状の整理と、作るものの優先順位をまとめた報告書50,000円〜
ツール構築管理ツール・ダッシュボード・業務効率化ツールの設計・構築・引き継ぎ300,000円〜

金額は検討中の仮の設定です。

よくある質問

専任のIT担当者がいなくても大丈夫ですか

大丈夫です。普段お使いのスプレッドシートを土台にするので、日々の操作は今までと大きく変わりません。直し方も引き継ぎます。

顧客データをAIに渡すのが心配です

どのデータをどのサービスに渡すかを最初に一緒に決めます。個人情報を渡さずに済む設計を優先し、渡す場合は契約上の扱いを確認したうえで進めます。

すでにCRMやSFAを使っています

入れ替えは前提にしません。既存のツールから出せるデータを使い、足りない集計や報告の部分を補う形で作れます。

営業・CS以外の部門も相談できますか

ご相談ください。記録・集計・報告の流れが似ている業務であれば、同じ進め方で対応できます。

まずは30分、現状を聞かせてください

資料の準備は要りません。いま使っているシートと、時間がかかっている作業を教えていただければ十分です。2営業日以内にメールでご連絡します。